FJクルーザーに関して

FJクルーザーどうでしょうか?

最近掲示板やブログのコンテンツ内での記事発言に
FJクルーザー国内発売の再度の噂がポツポツと。
火の無いところに噂は立たないと言いますからね。

記事を要約すると、国内でのハイラックスサーフの販売が
7月で終了との事。
つまりトヨタ店としてのアイテムが一つ減少する訳ですが
ここにFJクルーザーを投下するという話なんですが。

まぁ、あまり信憑性が有るとは思えませんが。
ただサーフの販売が終了する事はマジでしょうからね。
現行のサーフはまったく売れていない失敗作?と
言える訳ですから、後継はFJ?という意見ももっともかも。

近々、トヨタ店にプリウスの試乗に行こうと思っているので
担当営業マンにこのテーマをダイレクトにぶつけてみようかと。
意外なコメントが出てくるかもしれませんね?

FJクルーザーが気になっている読者さん!
あまり期待はしないでください。
でも必ず情報は仕入れしてきますので。
FJ.bmp



プリウスの成約状況は

トヨタが発表した3代目プリウス発売1ケ月後の成約状況ですが
なんと18万台に達したとのことですね。
当初月間販売目標が1万台でしたので、発売1ケ月で18倍もの成約ぶりとはトヨタさん、さすがにおそれいります。
今プリウスを成約したらいったいつの納車になるやら。
トヨタとしては現在プリウスの月産生産台数1万台を
クリアしてるとの事ですから、最短納車は約18ケ月後??
まぁそんなことは無いと思いますがかなり心配ではありますね。
 以下レスポンスから
トヨタ自動車は19日、新型『プリウス』の発売から約1か月に当たる6月17日時点の受注台数が約18万台になったと発表した。月間販売台数の18倍に当たる。

トヨタではプリウスの受注状況について「大変好調な立ち上がりとなっている」としている。主な好評点として、90%以上を新開発したハイブリッドシステムによる超低燃費とゆとりの走り、205万円からの価格と環境対応車普及促進税制による約16万 - 21万円の減税、S-VSC、SRSサイド&カーテンシールドエアバッグなどの充実した安全装備を上げている。

同モデルの国内の月間販売計画は1万台。新車の発売後1か月の受注台数は、多くても3倍程度。プリウスの受注台数は過去に例がない新記録となる。


エーグルレインブーツ
エーグルレインブーツ
エーグルレインブーツ

三代目新型プリウスとの初対面は

今日はNEWプリウスの発表展示会に近所の
札幌トヨタ東苗穂店へ行ってきました。

私の現在の所有車はガイアなので、ガイア購入先の販売店である、札幌トヨタ東苗穂店さんに行ってきました。

私のマイカー購入時の販売担当者はディーラーイベント参加中であり今回は会えずじまいです。

新型プリウスも試乗車が外出中のようで
試乗はできなかった訳ですが。

かっこいいですプリウスは。
マジでプリウス購入を目標に貯金を加速させねばいけないですね。DSCN3832.JPG

トヨタさんのハイブリッドの今後は

5月発売直前のプリウスですがかなり凄いことになってるようですね。
予約が国内で既に3万台を超えているそうですよ。
新型プリウスに期待するユーザーが本当に多いいんですね。

それもこれもトヨタがまさに自動車の王様に君臨している
証拠ですね。

H社のハイブリッド車も売れてはいますが。
やはりトヨタには叶わないでしょう。

そんなトヨタの新型プリウスはどうですか?
私も欲しいです。やはり貴方も?

でも今予約したとしても納車はどの位先になるか
見当もつきませんね。

でもそこはトヨタさんですから頑張ってもらいましょうね。

バッグ
プーマ
椅子

新型プリウスのオフィシャル写真が流失

アメリカのプリウス愛好者サイト“PRIUSCHAT.COM”が
来年発売予定の新型と思われる『プリウス』のスクープ写真を
掲載したようです。

写真をチェックしてみましたが、たしかに“プリウス”と
思われるモデルですね。

ただこのままのデザインで発売かどうかは判らないらしいですが。

現行2代目にかなり似たボディ形状に感じます。

フロントのライト形状がなかなかユニークです。

レスポンスでチェックしてみてください。

来年春頃に、H社からも強力なハイブリッド車が発売される
話も有りますが、元祖ハイブリッドメーカーである
トヨタにはもっともっと頑張ってもらいましょう。

トヨタなら絶対に他社に負けません!

これからもトヨタオンリーで応援していきます!

車に乗るならやっぱり安心な“トヨタ”で決まりぃです。



トヨタ・日野連合によるDMV車輌開発

JR北海道が、かねてから試験営業走行を始めている
DMVの開発にトヨタ・日野連合が
車輌開発で協力をしているんです。

このDMVは線路と道路とを併用する車輌として
実は国内外からも注目を集めているようです。

2011年の本格営業を目指してトヨタ・日野・JR北海道が
三位一体となって頑張ってくれることでしょう。

7月から開催の“洞爺湖サミット”の主会場近くの洞爺湖畔で
DMVのデモ走行も予定されており、まさにグローバルな
トヨタにとって自動車以外にも転用出来得る技術の高さが
証明されたといっていいでしょう。

地球という私達の住む惑星で今後もトヨタのような
グローバルな企業がどんどん生まれてきてほしいですね。

地球環境に多大な貢献をしてる“トヨタ”は本当に
グレートです。

トヨタさん、これからも頑張って下さいね!!

ランクル70のジャンプ!!

まさに圧巻とはこんな動画でしょうか

    ↓↓↓

   ようつべ

ま〜普通のオフローダーならこんなこと恐ろしく出来ません

世界にはいろんな人が居るモンです、頭のネジ抜けてますね
間違いない!!

   頑丈なトヨタ車だから出来る技でしょう
   
   やっぱ車に乗るならジャンプも軽々??
   トヨタで決まりぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!

新型アルファード&ヴェルファイア発表

トヨタはフルモデルチェンジした
新型アルファード&ヴェルファイアを発表しました。

アルファードのキャッチコピー

「日頃の喧騒を忘れさせる贅を尽くしたゆとりの空間が今、生まれた。

 アルファード、ここにはゲストの歓びとオーナーの誇りがある」

  アルファード


ヴェルファイアのキャッチコピー
 
「その高級車は強い。その大きさは舞台になる

 その美しさは誘惑になる そのパワーは嫉妬になる

 そのクルマは時代になる」

 ヴェルファイア

販売店はトヨペット系が“アルファード”
ネッツ系が“ヴェルファイア”

いずれも押しの強いマスクで、かっこいいじゃないですか!

  トヨタのアルファード&ヴェルファイアのHP
           ↓

 アルファード&ヴェルファイア

アルファード専用HP ⇒アルファード

ヴェルファイア専用HP⇒ヴェルファイア

買わないまでも、近いうちに試乗だけでもしてきます

思わず運転したくなるトヨタの最上級ミニバンの魅力

クルマに乗るのも見るのも全て“トヨタで250%決まりぃ”









 

トヨタ自動車が2009年3月期連結業績予想を発表

トヨタは5月8日に発表した09年3月連結業績予想によると
売上高が前期比4.9%減の25兆円
本業の儲けを示す営業利益が同29.5%減の1兆6千億円と
9年ぶりに減収減益となるとの事です。
純利益は同27.2%減の1兆2千5百億という予想です。

サブプライム絡みで北米での販売不振、円高、原材料の高騰が
原因との事ですが、世界を相手に活躍するトヨタですからね
今後も好調なアジア・中近東での販売を強化すると思います。

08年3月期の売上高が26兆2千8百億、営業利益が
2兆2千7百億、純利益が1兆7千億と過去最高だった
だけに09年の予想を見ると残念な予想ではあります。

しかしながら、現在名実共に世界ナンバー1の自動車会社で
あることはこれからも永遠に続くと信じております。

発売が始まった新型アルファードや各車種に今後搭載される
ハイブリッドエンジンは更に普及を加速していくことでしょう。

地球規模での環境問題を考えると色々な面で出来るだけ
負荷をかけないで行く事が今後の最たるテーマでしょう。

トヨタはやはり今後も地球環境に配慮したグローバル企業と
して頑張ってもらいたいです。

世界一の自動車会社“TOYOTA”に乾杯!!

車に乗るなら200% “トヨタで決まりぃ”!!

TOYOTA MOTOR SHOW   2008 札幌 開催中!!

5月10〜11日の2日間で『トヨタモーターSHOW2008札幌』が開催中です。フルモデルチェンジ発売目前のニューアルファードの原型になったコンセプトカー他車が展示されており、早速見学に行って来ました。

新型アルファードの原型である『FT‐MV』というコンセプト車名で出展しており、「カッコいい〜さすがトヨタだ!!」と唸ってしまいましたね。

 『FT‐MV』

DSCN3251.JPG

他のコンセプトカーは、PHV車『Hi‐CT』と『RiN』

DSCN3242.JPGDSCN3246.JPG


『i‐REAL』

DSCN3243.JPG

というラインナップで、東京モーターショウから比べたら
段違いの寂しい展示台数でした。

でも、レクサスブランドの

 『IS F』

DSCN3269.JPG

特別展示『パナソニック TOYOTA F1カー』

DSCN3236.JPG

の2台はエキサイティングでしたね。

まあ、所詮は札幌地区トヨタ系ディーラー各社の新車・中古車の
合同展示商談会の様相でしたので早めに会場を撤退したのは
言うまでもありません。

あくまでも狙いは国内発売の噂が先走っている

『FJクルーザー』なので、今回は目の保養に
行っただけです。

でも、さすが『TOYOTA』ですね

やっぱり自動車に乗るなら“トヨタで決まりぃ”は間違いない!!






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