新型プリウスのオフィシャル写真が流失

アメリカのプリウス愛好者サイト“PRIUSCHAT.COM”が
来年発売予定の新型と思われる『プリウス』のスクープ写真を
掲載したようです。

写真をチェックしてみましたが、たしかに“プリウス”と
思われるモデルですね。

ただこのままのデザインで発売かどうかは判らないらしいですが。

現行2代目にかなり似たボディ形状に感じます。

フロントのライト形状がなかなかユニークです。

レスポンスでチェックしてみてください。

来年春頃に、H社からも強力なハイブリッド車が発売される
話も有りますが、元祖ハイブリッドメーカーである
トヨタにはもっともっと頑張ってもらいましょう。

トヨタなら絶対に他社に負けません!

これからもトヨタオンリーで応援していきます!

車に乗るならやっぱり安心な“トヨタ”で決まりぃです。

トヨタ・日野連合によるDMV車輌開発

JR北海道が、かねてから試験営業走行を始めている
DMVの開発にトヨタ・日野連合が
車輌開発で協力をしているんです。

このDMVは線路と道路とを併用する車輌として
実は国内外からも注目を集めているようです。

2011年の本格営業を目指してトヨタ・日野・JR北海道が
三位一体となって頑張ってくれることでしょう。

7月から開催の“洞爺湖サミット”の主会場近くの洞爺湖畔で
DMVのデモ走行も予定されており、まさにグローバルな
トヨタにとって自動車以外にも転用出来得る技術の高さが
証明されたといっていいでしょう。

地球という私達の住む惑星で今後もトヨタのような
グローバルな企業がどんどん生まれてきてほしいですね。

地球環境に多大な貢献をしてる“トヨタ”は本当に
グレートです。

トヨタさん、これからも頑張って下さいね!!

ランクル70のジャンプ!!

まさに圧巻とはこんな動画でしょうか

    ↓↓↓

   ようつべ

ま〜普通のオフローダーならこんなこと恐ろしく出来ません

世界にはいろんな人が居るモンです、頭のネジ抜けてますね
間違いない!!

   頑丈なトヨタ車だから出来る技でしょう
   
   やっぱ車に乗るならジャンプも軽々??
   トヨタで決まりぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!

新型アルファード&ヴェルファイア発表

トヨタはフルモデルチェンジした
新型アルファード&ヴェルファイアを発表しました。

アルファードのキャッチコピー

「日頃の喧騒を忘れさせる贅を尽くしたゆとりの空間が今、生まれた。

 アルファード、ここにはゲストの歓びとオーナーの誇りがある」

  アルファード


ヴェルファイアのキャッチコピー
 
「その高級車は強い。その大きさは舞台になる

 その美しさは誘惑になる そのパワーは嫉妬になる

 そのクルマは時代になる」

 ヴェルファイア

販売店はトヨペット系が“アルファード”
ネッツ系が“ヴェルファイア”

いずれも押しの強いマスクで、かっこいいじゃないですか!

  トヨタのアルファード&ヴェルファイアのHP
           ↓

 アルファード&ヴェルファイア

アルファード専用HP ⇒アルファード

ヴェルファイア専用HP⇒ヴェルファイア

買わないまでも、近いうちに試乗だけでもしてきます

思わず運転したくなるトヨタの最上級ミニバンの魅力

クルマに乗るのも見るのも全て“トヨタで250%決まりぃ”









 

トヨタ自動車が2009年3月期連結業績予想を発表

トヨタは5月8日に発表した09年3月連結業績予想によると
売上高が前期比4.9%減の25兆円
本業の儲けを示す営業利益が同29.5%減の1兆6千億円と
9年ぶりに減収減益となるとの事です。
純利益は同27.2%減の1兆2千5百億という予想です。

サブプライム絡みで北米での販売不振、円高、原材料の高騰が
原因との事ですが、世界を相手に活躍するトヨタですからね
今後も好調なアジア・中近東での販売を強化すると思います。

08年3月期の売上高が26兆2千8百億、営業利益が
2兆2千7百億、純利益が1兆7千億と過去最高だった
だけに09年の予想を見ると残念な予想ではあります。

しかしながら、現在名実共に世界ナンバー1の自動車会社で
あることはこれからも永遠に続くと信じております。

発売が始まった新型アルファードや各車種に今後搭載される
ハイブリッドエンジンは更に普及を加速していくことでしょう。

地球規模での環境問題を考えると色々な面で出来るだけ
負荷をかけないで行く事が今後の最たるテーマでしょう。

トヨタはやはり今後も地球環境に配慮したグローバル企業と
して頑張ってもらいたいです。

世界一の自動車会社“TOYOTA”に乾杯!!

車に乗るなら200% “トヨタで決まりぃ”!!

TOYOTA MOTOR SHOW   2008 札幌 開催中!!

5月10〜11日の2日間で『トヨタモーターSHOW2008札幌』が開催中です。フルモデルチェンジ発売目前のニューアルファードの原型になったコンセプトカー他車が展示されており、早速見学に行って来ました。

新型アルファードの原型である『FT‐MV』というコンセプト車名で出展しており、「カッコいい〜さすがトヨタだ!!」と唸ってしまいましたね。

 『FT‐MV』

DSCN3251.JPG

他のコンセプトカーは、PHV車『Hi‐CT』と『RiN』

DSCN3242.JPGDSCN3246.JPG


『i‐REAL』

DSCN3243.JPG

というラインナップで、東京モーターショウから比べたら
段違いの寂しい展示台数でした。

でも、レクサスブランドの

 『IS F』

DSCN3269.JPG

特別展示『パナソニック TOYOTA F1カー』

DSCN3236.JPG

の2台はエキサイティングでしたね。

まあ、所詮は札幌地区トヨタ系ディーラー各社の新車・中古車の
合同展示商談会の様相でしたので早めに会場を撤退したのは
言うまでもありません。

あくまでも狙いは国内発売の噂が先走っている

『FJクルーザー』なので、今回は目の保養に
行っただけです。

でも、さすが『TOYOTA』ですね

やっぱり自動車に乗るなら“トヨタで決まりぃ”は間違いない!!

1月〜3月期販売トヨタ世界首位

トヨタとGMが発表した2008年1〜3月の
世界販売台数実績によると前年同期比2.7%増の241万台のトヨタが、0.6%減の225万台だったGMに16万台の差をつけて首位となった。

トヨタは新興国を中心に販売台数を伸ばしたが、3月単月では
前年同月比をわずかに割っており米経済が急減速した影響では、
とみられており今後の世界戦略に影響も出るかもです。

がしかし、トヨタ広報は2008年の販売計画の985万台を
「今の時点では変更しない」と話している。

ハイブリッド車の販売が以前として好調なのは言うまでもないが
2008年後半からの新車ラッシュで低迷している国内販売も
盛り返すのではないでしょうか。

FJクルーザー ここにきて何故?国内発売の噂がっ!!!

今日。と、ある雑誌を立ち読みしてました。
記事はFJクルーザーを2009年8月に日本投入との噂でした。
全くの“寝耳に水”と言いましょうか。いやいやマジ??
そんなん聞いてないよ〜〜〜!って感じでした。
アメリカで同時期にFJクルーザーがマイナーチェンジされる予定らしく、そのタイミングで日本国内販売開始らしい。との情報でした。
どうも信じられないが?本当だとしたら買いでしょうか。

100%諦めていたもんだから、突然の情報に“目からウロコ”です。
国内販売ならアフターサービスもバッチリ、おまけに右ハンドルだし
もう言う事ないでしょう。こうなれば今から貯金生活に入りますか!!

  やっぱり100%車に乗るなら“トヨタで決まりぃ”
    って言うか “FJクルーザーで決まりぃ”

新型ランドクルーザー登場

いよいよ発売されました。日本の至宝『ランドクルーザー』

レスポンス

トヨタ自動車の渡辺社長は『ランクル』発表会場で2008年の
世界販売台数を10万台以上と発表しました。

意外と気が付いてないですが中近東での人気は凄いらしく一番の
市場となっているらしい。

テーマは、『 The King of 4WD 』

一説によると受注に生産が追いつかないらしく納車迄6ヶ月は
待たされるらしい。

ランクル70、60と乗ってきた私にはまるで今回のモデルは
「アーバン4駆」みたいでイマイチ評価は???ですが。
まあ時代でしょうか。やはり爆発的な人気になっておるようです。

あまりにも高価で買えませんし、ディーラーで目の保養に見る程度
にとどめておきましょう。

もし車を入れ変えるなら、私はランクル100系の
年式の新しい中古車を購入するのがいっぱいでしょうね。

新車で買える方が羨ましいね。

でも、「 いつかはクラウン 」ではないが

「そのうちランクル200」と言えるように頑張るか!

2代目『イスト』 発表

トヨタは2代目の『イスト』を発表したようです。
   ↓
 レスポンス/Response
北米では“サイオン”と言うらしいです。つまり兄弟車なんですね。
初代よりは明らかに大きなボディでイカツイ顔をしたナイスガイ。
初代からは想像もつかないニューモデルへと進化してます。

エンジンは1.5Lと1.8のバリエーションですが
アメリカ向けの車種の改良型という感じですね。
アメリカでは相当受けており評判がいいようです。

キャンプ等アウトドア向けに活躍しそうなワイルドボディ??
社用車で使用したい一台です。

やはり“トヨタ流”ですね かっこいいです。

車に乗るならアメリカの若者も支持する“TOYOTA”で
決まりぃ!!でっす。



人気ブログランキングへ
リンク集
トヨタ自動車 グローバルサイト